あなたの過去世情報を今に役立てるー第8回ー結婚と家族

 家族のテーマに入る前に、いままで何回か触れていますが、結婚についての情報を過去世からどう役に立てるか、という話から少し書きましょう。

 いろいろな方のたくさんの過去世の情報の中の結婚は、どの国でも家を継ぐためや子孫を残すためというのが圧倒的に多いです。しかし、現代の日本では個人の結婚に対してとても自由になって、束縛がなくなってしまった分、結婚にどう対処していいのか分からないという人が、とても多いです。

 まず、私の所に来るまで、今まで結婚ができなかったという理由で一番多いものは、女性では「自分が好きになった男性でなければ、結婚できない」ということでした。このタイプは恋愛のエンジンがかかりにくい人で、過去世で少し縁のある男性と知り合っても無視してしまうタイプです。これは自分の気持ちの問題なので、その気持ちを満たしてくれる人は今世ではあらわれにくい場合があります。

 これに対して、男性は「親や友人がその結婚相手に対して良くないよと反対したから結婚しなかった。そのうちに結婚の機会を逃してしまった」と話す人が多かったです。男性は女性より、結婚を個人同士の恋愛の結果、ととらえるより、家の付き合いや家を継ぐ子供を産んでくれる女性を求める社会的な結婚を求める人が多いようです。

 この温度差が結婚に向かいにくい欠点ともいえます。結婚してからも女性は結婚生活でお互いを高めあったり、「いつまでも愛しているよ」という言葉や行動を求めようとします。けれども、男性は夫婦になったのだからいまさらそんな事を言ったり独身時代のようにちやほやしなくてもいいじゃないか、それより家のことや子供の事をしっかりやってほしいという温度差が生まれます。この構造が少しわかっていると、ぶつかった時に対処しやすいですね。

 その他、男性では、前述の女性のような、恋愛至上主義を強く主張することはなく、もっと現実的です。よく気がつく人だからとか料理が上手いとか、留守をしっかり守ってくれそうとか、自分を癒してくれそうということで、結婚を決めたりします。他に結婚相手がいないからそろそろ手短にいる女性と結婚しようという本音を持っている人がいます。こんな男性は結婚しやすい人です。でもこの男性の本音を知るとそれを嫌がる女性もいますね。

次に多いのは、男女とも20代ころからそこそこお付き合い歴があるのに、もっといい人が現れるのではないかと次の人次の人へと期待をかけて別の人を次々探します。そして、10年も20年も経ってしまうことがあります。前にも書いたように、モテキのいいタイミングで結婚するのが良いと思います。

 それから、女性では、「自分が結婚できる気も子供を産む気もしない」というタイプの方が多いです。これはいつまでも心の中に大人になれない部分を抱えているからです。あまり好きな言葉ではないですが、心理学で以前に流行った安易にいうとインナーチャイルドということでしょうか。
 アダルトチルドレンとも言われていますが、どうもこれらの言葉は1970年代にアメリカで心理学の用語から生まれたらしいです。アダルトチルドレンは「周囲の期待にこたえようと行動してきたため自分の欲求が分からない人」ということだそうです。常に自己否定する傾向があるそうです。インナーチャイルドは「子供のころの傷や人生に満足できない不安感や虚無感などの感情のこと」で自分に自信が持てない人だそうです。でもこれは遠い古代から賢人といわれた人にもあった感情のように私には思えます。おしゃか様でも若い頃持っていたかもしれませんね。

 このインナーチャイルドとアダルトチルドレンはお題目のように、スピリチュアル関係に多用されすぎていると思います。豊かな世の中になって、大人としての自我が年齢がいっても確立しないで、社会に出てしまった一種の甘えというべきかもしれません。必ずしも子供の時のつらい思い出や劣等感が悪さをするわけではないので、アダルトチルドレンやインナーチャイルドという言葉であなたは病気のように傷ついたとクライアントに暗示をかける必要はないと思います。なぜなら、子供のころの困難で人は成長するからです。向上心を持つからです。

 戦争中の大変な時代に巻き込まれて、食べるものも少なく、家族が亡くなられたり、爆撃で亡くなった死体を子供のころにみたり、少年兵で地獄のような戦場に行かされて帰ってきた人はひどくショックで傷つかれたことと思いますが、しっかり、大人になってその方からは、インナーチャイルドとかアダルトチルドレンという言葉は聞きませんね。人間はその魂も含めて、心と体もその人生のやるべきことはこなせるようになっている、本来は強いものなのです。

 私も含めて、現役の人は昔の人に比べて、いろいろな困難に耐える忍耐力が弱くなっているのかもしれません。面倒なことから逃げようとしたり、楽をしようとする甘えによって、逆に事態を複雑にしているかもしれません。

 少し話が脱線しました。結婚に対するリーディングの希望として一番多いのは、「今、付き合っている人との過去世をいくつか出して」というご依頼が多いです。写真か写メがあればそれを透視して相手の情報を少し伝え、それから過去世のリーディングをします。写真が無い時は彼の特徴を客観的にモンタージュ写真を作るように言っていただければ、過去世をリーディング出来ます。二人の人生の舞台が、数百年前の日本で、今の彼の故郷からちかいところだったということはよくあります。もちろん、彼がどこの出身かなんて聞かないでリーディングします。

 次回は結婚に関係する過去世の具体例を出して、話を進めましょう。
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結婚や恋愛について第3回ー運命の相手を逃していないか?ー

 その人生で結婚するかしないのかとか、いつするのかとか、誰とするのか、人と比べて幸せ?になれるのか、ということは生まれる前に計画して来ています。

 けれども、相手を自分の決断でいろいろな出会いの中から選ぶと決めている人や、結婚するかしないかを、その人生のなかで選ぶと決めてきている人もいます。
 つまり結婚するしない、どの相手にするかをオプションで選ぶ場合があります。また運命の相手を排除してしまう生き方を選ぶ場合もあります。また、お互いの納得した時期に婚姻関係を解消することを選ぶ人たちもいます。

 魂は今世で結婚する可能性のある相手を知っているのに、今世の子供のころから刷り込まれた価値観が強すぎると、その相手を排除してしまうことが多くあるのです。

 具体的に言うと、相手の外見や年齢(自分より若くなければだめとか)身長、学歴、収入、社会的地位、職業、表面の性格からこんな人だと決めつけてしまい縁のある相手に会おうとしなかったり、付き合おうとしないことが、少なくありません。本人ではなく、親が気にいらないからという理由で付き合いをやめることもあります。結婚に対して、日本では家と家との付き合いという考え方もあるので、親の意見は大事ではありますが、、やはり結婚は本人同士決めるのが一番です。人の意見で本来かかわりのある魂を遠ざけてしまうことは、残念なことです。

 私には結婚があるのでしょうか、ないのでしょうかという質問も男女両方からあります。運命の相手と出会うのを拒否してしまった場合、また両親と同居などの方で、両親とのかかわりがすごく強いと結婚しないこともあります。日本は欧米諸国に比べて、経済的な面でも衣食住の面でも精神面でも親への依存が高くなる傾向にあるので、親子ともお互いのできる範囲での自立が必要です。

 親子両方でそのことを自覚すると、親子関係が変わって、依存度も変わってきます。

 最初から今回では結婚しないと決めてきた方も、人生を変えたいと私の所に相談に来て、結婚する人生に変更していく方もいらっしゃいます。私の役割は、生まれる前に決めた人生の青写真の書き換え所ではないかと思うこともあります。

 その他、パートナーとの相手に関する相談で、彼(または彼女が)浮気性で苦しんでいるとか、生活力がないとか、性格が頼りないとか、病気だとかいろいろありますが、夫や妻またはパ-トナーの暴言や暴力に苦しんでいる方は最近増えています。

 50代後半の女性で、大手企業でデザインをなさっているキャリアのある女性がいらっしゃったのですが、30年くらい前に恋愛結婚をしたご主人は若いころから短気で仕事もいままでいろいろ変ったそうで、その奥さんがずっと生活を支え家をローンで買って支えてきました。それが男としての沽券にかかわって馬鹿にされているように感じるのか、お酒を飲んだ時も飲まない時も結婚してから暴力をふるわれていたと相談にいらっしゃいました。お子さんは二人いて、お子さんも小さい頃に暴力をふるわれていたということでした。とても痛ましい話ですが、彼女は彼がひどい状態の時一時的には子供と避難しても、またご主人の元に戻ってしまうのです。私が彼女の立場ならすぐ別れます。暴力を振るうのも受けるのも嫌です。大方の人はそうでしょう。

 病院に行ったこともあるぐらい顔がはれたこともあったそうです。
そこで、彼らの二人にリンクしている過去世を見たら、江戸時代の江戸の下町あたりで小さく商売をやっている家で、奥様が母親、ご主人が一人息子という親子関係でした。父親は亡くなり、母親は息子を愛情深く育てたけれども、甘やかして放蕩をしている光景が見えてきました。飲む打つ買うで借金を重ねて、彼女からお金をせびって・・・という過去世が細かく出てきました。それが今世でもなんらかの共通点があり、お互いの合意のもとで繰り返されているのです。過去世では彼女に暴力は振るっていませんでした。今回は彼女が再び彼の面倒を見て、彼は彼女に頼り、自分の苦しさを彼女に向けて、思い通りにならないと、暴力というかたちで、関わるようになってしまったのです。これは決して因果応報という単純な話ではなく、似たような設定をしながら、彼女がどのような生き方かかわりかたをえらぶか試したものだともいえます。
 彼女は子供たちが成人して独立した後も、ご主人が暴力や暴言をやめないので、私に相談してから別居しましたが、また1年ほどして彼女にあってその後を尋ねました。彼女は夫から住所や電話を隠して別居していたそうですが、ご主人は親戚中に彼女の居所を聞いて回ったそうです。半年くらいして二人が懇意にしている整体師のところへ行ったら、ご主人が脳溢血の可能性があると聞いて、整体師さんに説得されて、結局ご主人のもとへ帰られました。幸い脳溢血がひどくなることはなく、60前後のご主人は年齢のせいか少し大人しくなり、暴力は少なくなったと聞きました。今はご主人の暴力は少なくなったということですが、失業中の彼の生活を支え、また家事全般をやって支えています。彼女は困難な状況に置かれて自分は必要とされている、自分は生きていると実感しているのかもしれません。反面、その関係をやめようとすればやめられるのです。


 この二人の関係は難しい関係ですが、やはりソウルメイトといえます。いまでは奥様も魂の関わりを自覚し、彼がなくなるまで離婚せず面倒を見続けようと決めているかもしれません。他人が見たら常識を超えているような関係でも、その関係が終了したとき初めて見えてくるものがあるかもしれませんね。

 100組の夫婦やカップルがあったら、100通りの関わり方があるのですね。似たようなものがあっても同じものは二つとありません。

 なぜこんなに苦しむのかということを人はよく言いますが、決して夫婦間、家族間、恋人間の苦しみを過去世前世で悪いことをしたからこうなったのだ、とか因果応報だといわれたからだと単純に考えないでください。因果応報など生まれ変わりにはありません。貴重なかけがえのない情報のリンクと考えてください。
 辛いことを、拝んで直してもらおうとか、宗教でお布施をしたりお守りやお払いで消してしまおうと、安易な解決に走らないで、自分の知恵でどう生きるかを主体的に選んでほしいのです。そのためには、どんなに手間がかかろうと一緒に考えることに協力したいと思います。 

 次回は道ならぬ恋についてです。

結婚と恋愛について 第2回 ー結婚相手にマークやしるしがあるかー

 9月12日と13日イベントで1日10時間くらい過去世、前世リーディングを横浜でやってきました。1日目も2日目も30人位来ていただいて嬉しかったです。トイレに行くのとお昼休憩以外は、過去世を見続けていました。自分のスキルアップの修行だと思って、受付を手伝ってくれる方を頼み、一人で参加しています。
 来てくださった方に感謝です。

 今日は結婚についての2回目ですね。
その方が未来に出会う男性や女性を私が透視して見てしまうことがよくあります。

 昨日来られた女性に年頃の息子さんが2人いました。2人ともとてもしっかりした息子さんたちで、ご両親は長野在住ですが、長男さんは北海道、次男さんは新潟で一人暮らしをしながら、親に頼らずに暮らしておられます。年齢はそれぞれ30歳前後です。私は写真を見て彼らを透視しました。

 そのお母さんが2年前にいらっしゃったときは、子供たちから連絡もなく、次男さんは連絡があるが、最近彼女にふられたと言っていて心配です。また長男さんは彼女がいるのかいないのかわからないで、給料も安いのでやっていけるか心配ですとおっしゃっていました。2年前のその時は、あまり心配していらっしゃったので、励ますために、長男さんの未来の彼女と、次男さんの未来に結婚する可能性のある女性の顔や外見の特徴を伝えました。髪は黒く肩までで、簡単な性格描写と顔の特徴、で結婚する可能性があること、長男さんは親には何も話していないけれど、長く付き合っている女性で顔の簡単な特徴を伝えました。それから、その女性はしばらく来ませんでした。

 そして昨日いらしたときの第一声は、息子たちに言われたような彼女が出てきて、ふられてばかりだった次男は昨年の秋に結婚しました、という嬉しいお知らせを聞きました。その女性が私が言った通りの方だったと繰り返しおっしゃっていました。いまどき髪を染めない方のほうが珍しいのに、お父さんの厳しい教育で絶対に髪を染めてはいけないといわれて育ってきたお嬢さんということでした。おおらかに育った性格も私の前に伝えた性格と似ているということでした。

 長男さんのほうは、やはり私の言ったように大学時代から10年付き合った彼女がいたそうです。私の伝えた特徴に近い方でした。数日前に初めて、長男さんから同棲するよと聞いて、仰天されて、二人の彼女が言われたとおり出現したのでさらに驚き、もっとその女性たちの情報が欲しくて、私のところへいらっしゃったのでした。

 こういうことはたびたびあります。他の例でも、未来に出会う男性をセッションで本人に伝えてから、1週間して、友達に急に同じ特徴の人を紹介された。もっとその人の情報が欲しいから来たという、20代後半の女性がいらっしゃいました。未来はすべてではありませんが、かいまみることはできます。けれども、本人が聞いてから、それを変えてしまうことも、あります。

 本人がこれから出会う男性や女性を見たり、その見た人との過去世まで見てしまうことが、よくあります。まだ出会っていないから、本人の意識上では知らないけれど、本人のデータにある場合は、勿論取り出して見ることが出来るので未来の人が見えるのです。 

 今世に影響の強い過去世の場合、人種や肌の色、髪の色が違っても、今世の容貌に近い共通するものがあることは前に書きました。顔の特徴か何かに今世と一致するものがあります。あるいは体のどこかに、何かマークのようなものを付けてくることもあります。それが必要なら、スイッチを入れるために、過去世を思い出すキーマークとして、あざや傷や特徴がどこかに刷り込まれていることがあるのです。表面の意識ではわからなくとも、魂が記憶に刻まれたものを思い出して、何故か相手にひかれることも多いのです。

 1年半くらい前に来た美しい30代前後の女性は、自由業をしている才能あふれた方でした。影響の強い過去世をいくつか出していると、3番目の過去世を出し終わった時に興奮して、彼女は今の彼だと小さく叫びました。3番目のエピソードは彼女が女で、画家の恋人を貧しいながらも一生懸命支えて、燃え尽きてしまう話で私も映像をみながら、リーディングしながら感動してしまいました。その画家の恋人が、右手の怪我で絵が描けなくなったとき彼女は左手を使うように、懸命に励ましている場面でした。彼女の現世で好きな男性は音楽をやって楽器を演奏しているプロのミュージシャンですが、右手の原因不明の病気で、神経のある部分を何回も手術したという話を彼女がしてくれました。まだ少し使えるけれど、楽器は演奏できないので、作曲や音楽関係の文章を彼は書いているということでした。これも何らかのしるしなのでしょうか?

 次回は決められた運命の相手を排除していないかというテーマです。







 

結婚や恋愛について1回目ー結婚できるか、できないか?-

 しばらく、結婚や恋愛について、毎週何回かに分けて、書いてみたいと思います。

 「私は結婚できるのか?」「できるとしたらいつ?」というご質問が多くあります。
 
 本人の魂はもともとは結果を知っています。

 魂の考え方からすると、この人生に入る前に、自分で計画を立ててくることがほとんどです。「こういう時代に生きて、こういう経験をする、こういう魂(現世ではこういうタイプの人)と一緒に生活していく」、あるいはここで「失恋する。」とかまで緻密にプログラムしています。でも過去世の記憶も中間生の記憶も混乱しないように、通常ロック(鍵をかけてあります。)

 このとき、「どんな時代に生まれて、お互いの魂同士の関係を築いていくか」は、重要なファクターです。でも、表面の意識はそれに気付かないことが多いです。

 私は、恋愛や結婚の相談を受けたとき、今の状況を聞き取り調査して、その状況を把握することから始めます。
たとえば、その人が女性だとしたら、結婚や恋愛のその方のスタンス(考え方)に対して、現世に心理的な問題がある場合もあります。性格的なものとか生活スタイルとか、何かが問題で、男性が結婚に誘えないような、生き方を知らず知らずのうちに、してしまっている方もいらっしゃいます。
 表面の意識では「パートナーが欲しい、結婚したい」と思っていても、魂が「今は時期でない」と言っていたら、自分でよせつけない原因を作ってしまうこともあります。
 男性の場合でも同じようなことが起こります。
 けれども、その場合は本人がそれを変えていこうこうとしたら、変えることが出来ます。その人がかわったら、その人に対する異性の態度や関わりが変わったという例はたくさんあります。

 現世に問題がないと判断した場合は恋愛結婚に関わる、今の人生に影響を最も与えていると思われる過去世を数個、影響している数だけ出します。とても細かくエピソードがでますので、相談者と二人で分析します。その中で気づくことはたくさんあります。そして今の人生の恋愛結婚との共通点をみて、これからどうなるかの参考にします。わたしが答える前から過去世の自分の生き方を知って気づいてしまう方もたくさんいます。
 
 もちろん直前の中間生をみれば、今回の人生のやり方のヒントはありますが、早急にそんなに簡単に中間生を出して、伝えるのは、その方の考える作業を省いてしまうので、中間生は時間をかけて気をつけて、見た方が良いと思います。各過去世の間には全て、もれなく、あいだに中間生があります。

 次回は出会う前から刷り込まれた結婚相手について。マークがあるかという話です。
プロフィール

観音寺りえ

Author:観音寺りえ
アトラス研究所の観音寺りえです。

鑑定とカウンセリングご希望
の方は当研究所 
住所: 東京都文京区千石4-37-10 
TEL: 03-3942-1341
まで。

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