魂の旅ー心と体と魂ー第2回

 小さなイベントに行っていたので、更新が少し遅れました。すみません。

 今日は前回の続きで、人間の作り出す不安や恐怖についてです。

 仏教の経典では、最もシンプルで仏教の考えのエッセンスがつまった「般若心経」の262文字(般若心経の4字を入れると266文字)の中に人間の生きる知恵が集約されていると言われています。ここにも恐怖を乗り越えるということが出てきます。人間が年老いて死ぬということは、誰にでも平等に起こる事ですが、まだその人生では経験していない事なので、ほとんど多くの人は経験したことのない事や、未知のものには恐怖を感じます。それから、未来の見通しの立たないときも、不安を感じます。この経典では、執着を捨てて、一心にこの呪を唱えなさいと言っているわけです。

 確かに心を無にして祈っている時、雑念を払って、何かを唱えたり声を出すことに集中している時は、不安の感情は和らぎます。困った時にお金を払って他人に祈ってもらうよりは、現代語訳でも原文でもいいので、この経典が何をいっているのか考えながら読むとある時意味がわかってくるかもしれませんね。百回繰り返すといみが分かってくると言ったことわざもあったような・・・


 経典は私の考えでは人生の生き方や死に方の指導書で、哲学の一つと考えています。経を読んだから問題が解決して幸せになるというのではなく、今までの一般常識や欲や情や思い通りにならないことや、こだわった生き方をかえていきなさいよ、そうしたら楽になるからという、生き方の案内書や指導書の様なものだと思うのです。他の宗教の教典、たとえば、キリスト教の聖書や、イスラム経のコーラン、ユダヤ教の教典もそんな部分があるかもしれません。

 さらにこの仏教の経典のなかで、「空」は「色」であり、「色」は「空」であると書いてあるところがあります。これにはいろいろな解釈がありますが、私の考えでは、「色」が肉体のある私たちが住んでいる、この物質界で、「空」は死んでから行く「あの世」私の考えるところの中間生だと思うのです。私たちからみると、死んで魂が肉体から抜け出た所は、生きている私たちには何も物質のない世界です。でも、完全に肉体から抜け出た魂が中間生に行けない状態の一般的にいわれている霊や霊から中間生に行った魂が中心の世界は「空」の世界なのです。でもこれは死によって「主客逆転」(逆さまになります)中間生を主体とすると、物質界が魂の世界の影となり、主体が変更するのです。魂にとってはどちらも同じものなのです。それに本当に気がつけば、苦しみは感じなくなります。そして、さらに、中間生では物質はないけれど、イメージでなんでも作り出せる例えて言うならバーチャルリアリテイの世界になるのです。

 中間生での魂にとっては、今の世界の宗教や神の考えは用が無くなります。なぜなら、その魂ひとつひとつが輝いてなんでも知っているイメージから自分の周りの世界にいろいろなものを作り出せる存在になるから(つまり神の存在になるからです)どんな貧しかった人も、どんな地位のあった人も、善行をした人も悪行をした人もです。これは今の人間界では矛盾しているようですが、舞台上で演技をやっている人を想像してもらえば、舞台上の物語の中ではどんな世界も作り出すことが出来ますよね。ただ、この人間の世界や動物、植物を含んだ物質界にはある法則と一定のルールのもとに進んで行きます。時間の流れ、時系列的な大きな歴史の流れの中に個人の人生が翻弄されるのもそのひとつですね。

 不安と恐怖というテーマからそれましたが、人間のもっている感情も、物質界の肉体のルールの一つと言えるのです。心理学でいろいろ分析されている、欲の感情も全ての人に植え付けられているものです。生き続けたいという感情も欲ですし、その中に食欲、睡眠欲、性欲、排泄欲、安全な生活環境を望む基本的な欲があります。そしてそれが満たされると、金銭欲、人よりすぐれたものを持ちたいという物質欲、配偶者を持って、子供やペットなどの家族を持ちたいという欲、人に尊敬されたいという欲、知恵を身につけたいという欲、人を思い通りに動かしたい欲、芸術的なものを生み出したい欲、仕事にやりがいを持ちたい欲、人生に生きがいを持ちたい欲、空想をめぐらして、苦しみから逃れたい欲、人の為に奉仕したい欲、人を独占したい欲、または人に愛されたい欲、人を愛したい欲、・・・欲を持つことは悪いことではないのです。欲はいきるエネルギーになるのです。人間から欲をとりさることは出来ません。


 欲が全くない人は生き続けられないかもしれませんが、逆に強すぎると、人や自分を苦しめます。大切なことはほどほどにするということかもしれません。ここにも、バランスが大切だと思います。

 キリスト教のカソリックの聞きかじったお話なのですが、聖フランチェスコのお話を思い出しました。彼はカソリックの神父さんとして有名です。でも裕福な家に生まれた彼は、若いころは欲にふりまわされて、放蕩をしたそうです。騎士になろうと戦いに行って敵につかまって捕虜になってしまったそうです。ひどい捕虜生活の中で彼は病気になり、死にかけたそうです。一般の人の考えでは何てついてない人なんだろうとか、いい家に生まれて大人しくしていれば、幸せに生涯を送れたのにとか、不幸な人生を背負って自分からその道に行ってしまったのだから、自分が悪いんだという意見が出ると思います。でも彼は不幸だから成功しようとか、金儲けしようと考えずに、自分の欲を捨てようと考えたのではないかと思うのです。彼は神父となり、かなり制約の厳しい生活を選びました。重い伝染病の貧しい人々の世話を無償でやりました。自分も伝染して死ぬ危険のある病人の世話でした。彼は人生を神にささげました。また、自分を捨てられるような仕事にささげました。つまりいままで持っていた固定観念の執着と欲を捨てたのです。

 逸話として、同じ部屋でいつも神に祈っていたら、人々がその部屋を「フランチェスコの部屋」と名付けたそうです。彼は所有することを拒否(つまり自分の物を作らない)するという信条を持っていたので、二度とその部屋を使わなかったそうです。欲を抑えるのに徹底した人ですね。人の為に奉仕するということは、自分の為でもあるのです。魂の側面からいうと、病気で打ち捨てられていた人々は彼を逆に救ったことにもなるのです。助けるべき人がいなければ、人を助けることは出来ないのです。

 魂の役割はどんな関係でもその相互作用で成り立っています。

 次回は心の不安や恐怖や劣等感や罪悪感が人間にどういう影響を与えるかということです。

 
スポンサーサイト

魂の旅ー心と体と魂ー第1回不安について

 しばらく心と体と魂の関連とバランスについて考えてみたいと思います。

 今回は、不安についてです。1回で終わらないテーマかもしれません。過去世や具体例をおりまぜながら考えてみましょう。心と体のバランスを崩す原因に「不安」の感情があります。

 ほとんどすべての動物は不安の感情を持っています。植物にもあると私は思っています。それは、過酷な環境のもとで、生命を維持するのに実は必要なものなのです。これはいい状態を維持したい、その生命を持続的に生かしたいという生命のメカニズムです。不安は戦争や災害時に人間を生きる方に導く原動力にもなります。不安や恐怖という感情が人間になかったら、人間はここまで繁栄して来られなかったと思います。でも不安がたまっていくと大きな恐怖になって国と国の間ではそれが戦争にまで発展していくほどのパワーになることもあります。

 ただし、すぐに飢える危機のない時代では、不安が歪んだ形でその人の中に増幅してしまうことがあります。不安や恐怖は脳の中の原始的な部分に近い扁桃体と脳内の化学物質が関係していると言われています。外からの情報をコンピューターの様に人間は視床下部を通して扁桃体に入力します。扁桃体は、その情報が本人に危険かどうか判断してそれが危険と認識されたら、不安や恐怖を呼び出す物質が脳内に流れて、興奮させ、心臓の鼓動をドキドキさせ、震えたり汗をかいて、戦闘態勢かその刺激から逃げる態勢に、体を持っていきます。この刺激と情報伝達の回路がセットで出来上がってしまうと、刺激を見ただけで、条件反射的に脳内物質がでて、分かっているけれど止められない状況になってしまうのです。このしくみが度をこすと過剰反応がおこります。

 パニック障害をはじめ、赤面恐怖や対人恐怖、あがり症のいろんな症状、吃音も似たような条件下で起こるかもしれません。これらの症状は現世で得た経験が原因のことが多いですが、まれに過去世、前世からの原因によって起こることもあります。

 ある同性を好きになった男性は、彼の過去世のイスラム教徒だった時代に性的なタブーを犯して石打の刑になっていたころの自分の過去世を思い出しました。いろいろな恋愛に悩んでいる時に自分の過去世を思い出したそうです。それは私が彼にだしてあげたある時代の過去世の場面を、私が出していない場面まで、彼が見られるようになったからでした。彼と電話で話しているうちに、また彼の外国人のお友達や、私の話題にした友人の人相などをお互いに透視しているうちに、自然と透視の訓練になっていたのでした。
彼は直感力が強く私と知り合ってから、眠っていた彼自身の透視の能力も目覚めてきました。ある時には私が舌をまくほどの透視をしていました。

 最近の私の所に来る相談の中では、人間関係の悩みが大変多くて、赤面恐怖やあがり症も多く、パニック障害の方もまれにいらっしゃいます。お話を聞きながらいつも何か有効な方法はないかと考えています。

 前にいらした女性の方は強いパニックの発作に苦しんでいました。過去世での亡くなった場面での恐怖体験に原因があるのでは、と彼女が考えて、亡くなったところを中心に過去世を十数個出しましたが、途中で中断されたので、出した過去世がまだ消化不良だったかもしれません。どんなところが引き金になって自分がパニックの発作を起こすか冷静に理解できれば、解決の糸口が見えるかもしれません。そして、必要なら薬にたよることがあってもしょうがないかもしれませんが、出来るだけ、発作を起こす条件反射から脱するような、条件づけをするか、何段階かに分けて、論理的に自分にその発作を起こすのは無駄だということを覚え込ますか、発作の前の緊張をほぐすかごまかす条件付けをいれていけばいいのではないかと思っています。その中に過去世で同じようなことが起こっていた場合、そのしくみを話してあげて、それを本人が認識できたら、現世にも有効なのではないかと考えたりもしています。今はまだ試行錯誤中です。

 次回は続きを書きますね。

魂の旅ー何の為に生まれ変わるかーその他について

 今回は心と体と魂に絡んだ話題を取り上げようと思っていたのですが、青い薔薇さんからとても難しいですが、いい質問のコメントいただいたので、それについて思ったことをいくつか書きたいと思います。
 
 青い薔薇さんご質問有難うございます。質問は次の様なものでしたね。「魂は不滅といいますが、魂が消滅することはないのでしょうか?」と「新しい魂が誕生することはないのでしょうか?」

 これについての私のいろいろな古い過去世や来世をみたり、未来の状況を垣間見ての考えですが、地球上という見方では、地球に生まれなくなる日、仏教では「解脱」というのでしょうか、その日はどの魂にも平等に来ると思います。でもそれは魂が消えてなくなるのではなく、別の星や空間で生まれ変わるという見方にするならば、魂はやはり不滅だと言えると思います。私は地球を離れても、別の所で輪廻転生を繰り返すと思います。ただし、チャクラやエネルギーが入れるものの中だけで、転生します。


 「魂が消滅するということ」は、今の科学で死んだらその人の人生は終わりで生まれ変わりはないと考えるのと似ています。それも今の肉体の死は、その人の存在の死なので、無になるのです。でも輪廻転生の考え方をとると、一つの人生が終わり、その主体が次の人生に行く移り変わりなのです。いつまでも、水の無くならない川の流れにもたとえられるかもしれません。地球上で生まれ変わらなくなることが、魂の終わりではないのです。

 新しい魂が誕生することは、あると思います。どこからくるのかという問題が、出てきますが、「人の魂はどこから来てどこへ行くのか」は「魂を含めた人間とは何か」というテーマと同じく、私がこの仕事をやりながら、少しでも理解したいテーマです。ずっと先にそのことについて考えをまとめて書きたいと思います。

 私の事務所に来た方で、「今がつらいので、早くあっちの世界に帰りたい」という望みを語られたり、「生まれ変わりを終わりにしたい」と言われる方は来られる方の(口にだす方も出さない方もいますが、)何割かは占めていると思います。とても真面目な方がこんな思いにとらわれます。私もこの仕事をする前は、つらい時はそんな事をちらっと思ったこともありました。人生は重荷を背負って一歩一歩歩いて行くようにもたとえられますが、背負いきれない重荷を持ってきてしまった人は生まれる前に確認済みだとしても、そのことを忘れてしまって、思ったより自分の今回の人生の負荷が重いということにばかり、気を取られてしまいます。

 「何のためにこんな苦しい人生をやっているのか?」とか、「こんなつらい思いをしながら何のために生まれ変わっているのか」という疑問が出てくると思いますが、近視眼的に今の心理状態からそんな疑問がでてきても、自分の奥底にある記憶を持った魂は、困難に対してワクワクしているということもあるのです。

 人間だった時の感情は魂に記録として焼きつけられますが、魂自体には、恨みや憎しみや喜びや悲しみなどの感情が肉体をもった人間とは違うか、表現方法がないのではと思います。ですから、人間の考える善悪の常識からもはみ出ているかもしれません。歴史上で悪いことをしてしまったと言われている、ヒトラーのような多くの独裁者も、人間としては許せないとしても、怪しからん事を人間としてしたので、魂を消してしまおうということにはならないのです。本人が深く恥じる思いがあり、中間生に行くのを拒んだり、この世界をさまよいたいと決めたら、何百年、何千年さまよったとしても結局は生まれ変わります。

 ですから、輪廻転生はおそらく、人間の倫理感から考えられた、立派な魂になるために生まれ変わっているのではないと思います。また、高い次元や、レベルの魂になるための修行に生まれ変わっているのでもないと思います。

 その目的は中間生や魂の状態のままでは、「経験」出来ないことを、「経験」するためではないかと思うのです。

 完全な魂の世界からこの世に肉体を持って生れてきて、あえて不完全なことを経験することに意味があるのです。すごく思い通りにならない人生とか、食べるものも事欠く貧しい国に生まれるとか、戦争に巻き込まれるとか、肉体的、精神的ハンデを持って生まれるとか、その負荷が大きいほど、勇気があるというか、チャレンジ精神のある魂なのです。さらにハードルを設定しようとしている、強靭な魂かもしれません。

 次回は心と体と魂について、もう少し具体的に考えてみようと思います。
 

 

魂の旅ー第12回ー来世について

 今回は前回の続きです。来世についてがテーマです。現世も過去世の一つと私は考えているので、来世も過去世の一つと言えます。この私たちのいる世界に限っては、時系列的に時間の流れに沿って、過去世の流れを把握しているので、時間が中間生では、どこからでも取り出せるとしても、私は過去世を時代に沿って見ています。
 来世ももう出来上がっているものです。情報は個人個人の魂の記録の中にすでにあります。その情報を人間の中を流れる電気的な信号を把握しながら読み取っています。その作業は過去世でも、来世でも、現世の距離を経た透視情報でも同じものです。
  
 私がアトラス研究所を作って最初の頃に、過去世年表を出していた男性の年表にはその方のご希望で各過去世の間にある中間生の記録も全部出しました。彼の過去世は職業で見ると、兵士の仕事が多かったように思います。国は世界中でいろいろな所に生まれ変わりましたが、日本と中国の回数が多かったようです。男女比でも男性の時の方が、比較すると多いです。彼の直前の前世は現世に影響が強いです。直前の前世はドイツのエリート将校で、技術系の情報収集の仕事を戦争前からしていましたが、第2次大戦で、戦場で被弾して倒れました。
 現世の彼は大変な努力家で、ご自分の道をこつこつと切り開き、文系の大学のご出身ですが、現在は、仕事をしながら勉強なさって、技術系のお仕事をなさって、任地の決まっていない外国勤務を願い出られて、直前の前世と同じドイツや当時滞在していたヨーロッパの国でも現世でお仕事をされています。

 その方の来世は確か3個出しました。直後の来世は、中国で生まれる女性で、中国の中でもモンゴル自治区に生まれます。貧しくても優秀な娘で、頭がよく勉強が好きで、志が大きく、なりたかった医者と医療関係の科学者療法の資格を得ます。体の特徴として、心臓が悪かったのですが、比較的長生きして50歳くらいで病死しています。
 その次の彼の来世は、ブラジル東部の海岸線のいりくんだ所で、漁師の息子として生まれ、優秀だったので、奨学金をもらい、海洋環境学者になります。そのころには海の生態系が少し変わり、海水も上昇して、各国単位でも、海岸の形が少し今の地図と異なります。
 彼の3つ目の来世は、フランス人の男性で、地質学と、気象に関する学問をして、研究員になっています。その時代の気候は今よりかなり変動しています。

 その他、現在過去世年表をコツコツと出している女性は過去世全体を出すより先に、興味のある来世を先にだしました。彼女の直前の前世はフランス人の女性で、1910年位に生まれました。パリに住んでいて、家族を持っていました。ドイツ占領下で苦労した人生を過ごし、戦争が終わって10年後位に病死しました。
 彼女の現世は結婚して、子供がいて、お仕事ももっています。彼女の来世は、オーストラリアに生まれ、歯科医の5人兄弟の末っ子です。家族の皆に可愛がられて育ちましたが、母親が、彼が10歳くらいで亡くなり、その後だんだん性格が変わり、一度しかない人生なので、やりたいことをしようと思い大学を中退して、バンドを組みました。インディーズで活躍し、アメリカでプロダクションに所属し、ロックバンドとなり、メンバーを入れ替えてメジャーのプロのバンドとしてデビューし、人気が出ます。3回結婚と離婚を繰り返し、4回目の結婚は彼にしては長く続きます。人気が出てからは、逆に孤独感を強く感じ、薬をやったりいろいろな恋愛や結婚をしても、寂しさをなかなか克服することは出来ませんでした。でも、何も束縛されずに自由に生きたいように生きることが出来ました。いい曲もたくさん作りました。


 来世から読み取れる未来と別に、私が夢で見た光景で繰り返し見るものは、海岸線に高層ビルが建っている場所で、今まで見たこともないような非常に高い波が来て、そのビルの一部が壊れるくらいに津波による洪水がおしよせる光景です。すごく遠くない将来に、海面の水位が上がります。そして、今は温暖化と二酸化炭素の問題が社会問題になったり、経済活動にも影響し環境ビジネスも盛んになってきましたが、もう少し遠い将来には、地球は、逆に冷えてくると思います。その前には、温暖化対策ではなく、寒冷の害に対する対策が必要になります。これは遅ければ何百年か先になります。

 次回は人の心の中のことについて書きたいと思います。

 

プロフィール

観音寺りえ

Author:観音寺りえ
アトラス研究所の観音寺りえです。

鑑定とカウンセリングご希望
の方は当研究所 
住所: 東京都文京区千石4-37-10 
TEL: 03-3942-1341
まで。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード